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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第19週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第19週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも第19週に突入です。

今週のサブタイトル「自信」は雪割草の花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第19週の紹介です。

昭和33年。

ディオールからトラペーズラインという、肩から裾に広がる台形のシルエットの新作が発表される。

が、糸子(尾野真千子)にはアッパッパのようで理解できない。

次女の直子(川崎亜沙美)は東京の服飾専門学校に進学し、長女の優子(新山千春)と同居する。

三女の聡子(安田美沙子)は高校でテニスざんまいだ。

上京してもセーラー服を脱がず口をきかない直子に優子はあきれる。

直子は斎藤源太(郭智博)ら才能ある同級生を知り、デザイナーとして目覚めていく。

糸子は北村(ほっしゃん。)の既製服販売に加わり、これまでどおりウエストを絞った洋服をデザインする。

しかしオハラ洋装店の客の注文は正反対の筒型のサックドレスばかり。

糸子は自分の感覚が時代遅れなのではと、強い不安を覚える。

予感は当たり北村に頭を下げることに。

夏休み、直子が源太らを連れ帰省してくる。

直子の奇抜な格好に度肝を抜かれ、若者との違いにまたも戸惑う糸子。

が、青年たちは糸子の鮮やかな立体裁断に感心し喜ばせる。

和34年の春、卒業した優子がオハラ洋装店を継ぐために岸和田に戻ってくる。

一生懸命に修業する優子を見守る糸子。ある日直子から思いがけない知らせが入る。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第19週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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