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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第18週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第18週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも第18週に突入です。

今週のサブタイトル「ライバル」はロベリアの花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第18週の紹介です。

昭和29年。

糸子(尾野真千子)は41歳。

オハラ洋装店は新しく改装され、流行の服のファッションショーをするなど、にぎわっている。

絵が好きな長女の優子(新山千春)は東京の美大に行きたがっている。

次女の直子(川崎亜沙美)も絵が得意で、優子へのライバル心は幼い頃から変わっていない。

三女の聡子(村崎真彩)はマイペースに姉たちの争いを眺めている。

そして北村(ほっしゃん。)が糸子と口げんかをしつつも、娘たちをかわいがり、頻繁に出入りしている。

優子の美大受験を、画家になる覚悟がないと見た糸子は許そうとしなかった。

翌年、優子は大阪の洋裁専門学校に通い始めるが、スタイル画の才能が認められて、結局東京の学校で学ぶことに。

直子は面白くない。

糸子に買ってもらった安物のバッグを、優子に何気なく持って行かれそうになってかっとなり、姉妹は大げんかになる。

2年後、優子は成績優秀ですっかり東京の娘らしくなっている。

岸和田に戻ると、長女として糸子の後を継ぐと宣言し、直子をいらつかせる。

ある日、東京で優子が心酔している教師・原口(塚本晋也)が優子がいない小原家を訪ねてくる。

歓待する糸子たち。直子の絵を見た原口はその才能を見抜く。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第18週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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