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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第16週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第16週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも16週目に突入です。

今週のサブタイトル「揺れる心」はホテイアオイの花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第16週の紹介です。

玉枝(濱田マリ)が奈津(栗山千明)に美容室を手伝うように申し出て、八重子(田丸麻紀)を驚かせる。

糸子(尾野真千子)は奈津の借金の保証人となるが、祝言では助けてもらったからと礼を言わせなかった。

糸子が制服を作り、安岡美容室が新しくスタートする。

一方次女の直子(二宮星)は、女の子でもだんじりをひけることになり、糸子は時代の流れを感じる。

オハラ洋装店は戦後のおしゃれに目覚めた女性たちで大繁盛し、娘たちをかまう暇もない。

そんな中糸子は三浦(近藤正臣)に呼び出され、北村(ほっしゃん。)の既製服工場の手伝いを頼まれる。

2年前に好意を抱いていた周防(綾野剛)の姿がないことに密かに安どする糸子。

しかし北村の工場に出向くと、監督としてやってきたのはなんと周防だった。

流行に乗った婦人既製服を作ろうと奮闘する日々。

糸子は周防にひかれる気持ちを押さえこもうとする。

一方北村は婦人服に疎く、糸子はオハラ洋装店に連れて行き勉強させる。

二人は言い合いになりかけるが、千代(麻生祐未)らは喜んで北村をもてなす。

開店が近づき急ピッチで仕事を進める一方、糸子はある決意を固める。

開店の朝、糸子は美しい洋服姿で周防の前に現れる。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第16週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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