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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第13週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第13週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも13週目に突入です。

今週のサブタイトル「生きる」はマリーゴールドの花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第13週の紹介です。

昭和20年正月。

子どもたちとともに神戸の祖父母を訪ねた糸子(尾野真千子)は、年老いた清三郎(宝田明)や貞子(十朱幸代)に会い、励まされる。

3月、糸子は家族や縫い子たちと空襲に備える毎日を送っていたが、郊外の空き家への疎開を思い立つ。

ハル(正司照枝)や千代(麻生祐未)、子どもたちをその家に移し、糸子は仕事のかたわら自転車で食料を運ぶ。

が、頻繁な空襲警報のため、思うようにならない。

満足に寝ることもできず疲れ切っている糸子だが、朗らかな千代に気持ちをほぐされる。

一方奈津(栗山千明)は無一文となり、食うや食わずの生活をしていた。

7月、糸子は勝(駿河太郎)の戦死を知るが、悲しみすらもまともに感じることができないまま、炎天下で葬式を出す。

泰蔵(須賀貴匡)の戦死、神戸の屋敷の全焼などを、感情を殺してやり過ごした糸子だが、だんじり小屋を訪れた時、失われた幸せな時代を思い、初めて涙がこみ上げる。

しかし直後に疎開先の空襲を知らされ、駆けつけて子どもたちを無我夢中で守った糸子は「絶対に死なない」と爆音が響く夜空に固く誓うのだった。

そして8月15日、糸子たちは岸和田の自宅で、終戦を告げるラジオ放送を聴くことになる。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第13週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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