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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第12週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第12週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも12週目に突入です。

今週のサブタイトル「薄れゆく希望」はアネモネの花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第12週の紹介です。

昭和18年4月、糸子(尾野真千子)が善作(小林薫)危篤の電報を受け取って三日後、木之元(甲本雅裕)らが骨壷を手に戻ってくる。

千代(麻生祐未)は号泣しハル(正司照枝)は寝ついてしまうが、糸子は気丈にふるまう。

通夜の席では、善作が糸子をかわいがっていたことが話題になる。

葬儀を終えると、配給所に行かない小原家は闇で物資を買っているという噂が広まる。

怒りを感じる糸子だが、味方してくれる人達の存在を有り難く思い、世間とうまく折り合うことを学ぶ。

大日本婦人会の澤田(三島ゆり子)らにミシンの供出を迫られるが、それだけは拒み続ける糸子。

ふと善作がかつて世話をした、軍服を扱う男性の話を思い出す。

糸子は軍需品を縫えば供出を免れると気づき、急いで取り入れる。

結局は善作に助けられたと不思議な感慨を覚えるのだった。

しばらくして奈津(栗山千明)から吉田屋の購入を持ちかけられる。

相変わらずの強がりにあきれながらも、奈津を救おうと奔走する糸子だが、奈津は借金を残して夜逃げしてしまう。

昭和19年、戦局が一層厳しくなり、糸子は家族や縫い子たちと、軍需品を作ることで懸命に生活している。

そして久しぶりに勘助(尾上寛之)が姿を見せる。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第12週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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