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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第11週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第11週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも11週目に突入です。

今週のサブタイトル「切なる願い」はカスミソウの花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第11週の紹介です。

昭和18年1月、善作(小林薫)が夜中に大やけどを負い、糸子(尾野真千子)は身重の体で善作を病院に運び込む。

善作は命を取りとめたが、家を直している最中に陣痛が来て、混乱のなか糸子は三女を産む。

千代(麻生祐未)やハル(正司照枝)はあてにできず、幼い子ども三人の世話と善作の看病を抱え、糸子はますます忙しくなる。

そんな中、神戸の祖父母が善作の見舞いにやって来る。

清三郎(宝田明)が名づけ親となり三女は聡子と決まり、一同はようやく和やかなひと時を持つ。

貞子(十朱幸代)が上等な着物で作ったモンペでおしゃれしているのを見て、糸子はがく然とし、元に戻せるように着物でモンペを作る方法を考えて教室を開くと大繁盛する。

ある日八重子(田丸麻紀)がモンペ教室を訪ねて来て、泰蔵(須賀貴匡)の出征を見送りにきてほしいと言う。

涙のうちに二人はこれまでのわだかまりを捨て、糸子は見送りに向かう。

作も無理をおして歩いていき、精一杯万歳を叫ぶが倒れてしまう。

そして物陰には、そっと見送る奈津(栗山千明)の姿があった。

それ以来善作は弱っていたが、いつもの仲間と温泉旅行を計画して大はしゃぎする。

糸子は迷った末に不安な思いで送りだす。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第11週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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