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朝ドラマ カーネーション あらすじ 第10週

朝ドラマ カーネーション あらすじ 第10週

尾野真千子が朝の顔に!

世界のコシノ三姉妹を育てた強く明るい母の奮闘記

連続テレビ小説 カーネーションは毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

見逃してしまった方は連続テレビ小説 カーネーション 放送スケジュール を参考にしてください。

朝ドラマ カーネーション早くも10週目に突入です。

今週のサブタイトル「秘密」は「ヒメウツギ」の花言葉らしいですね・・・

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さて、今週放送の連続テレビ小説 カーネーションどんな展開となるのか あらすじ 第10週の紹介です。

昭和16年12月、太平洋戦争が始まり糸子(尾野真千子)もモンペをはくようになる。

糸子は勘助(尾上寛之)を元気づけようとしたが、かえってショックを与えてしまう。

玉枝(濱田マリ)からは激しく責められ、八重子(田丸麻紀)がとりなすが、糸子は素直になることができなかった。

一年後、オハラ洋装店は相変わらずの繁盛ぶりだが、勝(駿河太郎)が毎夜出かけるようになる。

が、三人目を妊娠中の糸子は、仕事にかまけて気にもしない。

そんなある日、勝に珍しく歌舞伎に誘われ、心斎橋でショールを買ってもらう。

夫や子供を改めて大切に思い始めた矢先、勝に召集令状が届く。

出征の前夜、遅くにきた善作(小林薫)に対して、すみませんと勝は泣く。

数日後、勝が送り返してきた背広のポケットには、なんと女と一緒の写真が入っていた。

それは善作も承知の勝の浮気相手だった。

勝はもちろん、平然としている善作に対しても怒り心頭の糸子。

だが奈津(栗山千明)に笑い飛ばされ、ふっ切れた思いになる。

まもなく婦人会に、資源として勝のミシン供出を迫られ、糸子は愛しさと怒りの入り混じった複雑な思いと、戦争への憤りを覚える。

そしてある夜、善作の身に大変なことが起きる。

以上が、朝ドラマ カーネーション あらすじ 第10週の紹介でした。

連続テレビ小説 カーネーション 今週もお楽しみください。


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